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マイナスイオン製品の能力を決定付ける大きな要素として、その製品マイナスイオン発生能力が
挙げられます。取り扱っている製品が、どれくらいのマイナスイオンを発生するのかを把握しておくことは、
試作過程においても販売においても重要なことです。
推測で「マイナスイオンが発生しているはず」と
思っても、実際には発生量が予想以上に少なかったり、殆ど発生していなかったりすることは
往々にしてあります。
当社では、貴社で開発中の試作品や、既に販売している製品のマイナスイオン量測定を承ります。
測定結果は一口コメントを付けたグラフとともにレポート形式で納品致します。
マイナスイオン測定結果報告書(サンプル)
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(1) 宅配便でお送り頂ける形態のもの
(2) 当社でお預かり出来ると当社が判断したもの
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・測定器: イオン測定器(IC-1000)
・測定場所: 原則として当社事務所(クリーンルームではありません)
・測定数: 10秒間隔で3分間の数値読み取り。(18ポイントのプロットデータ)
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通常、検体をお預かりしてからレポート作成に2〜3日要します。従いまして、検体を貴社より
発送頂いてから納品までに4〜7日程度見込んで下さい。
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・基本料金: \15,000(税込)、1検体の場合この料金のみです。
・検体追加料金: 1検体追加毎に\5,000(税込)。
・送料: 貴社より発送頂く際の送料は貴社負担。当社より発送(検体返却・レポートお届け)の際は、
宅配便の基本料金のみ当社で負担致します。
[料金計算例](何れも送料別途)
・1検体の場合 ⇒ 基本料金(\15,000)のみ=合計\15,000(税込)
・3検体の場合 ⇒ 基本料金(\15,000)+2検体追加分(\5,000*2)=合計\25,000(税込)
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当測定サービスは、簡易測定器による簡易測定で、あくまでも検体のイオン発生傾向を把握するためのものと
お考え下さい。厳密には、クリーンルームにて、高精度の測定器を使用してデータをとることをおすすめします。
[ご注意]
(1) 当サービスで得られたデータのカタログ掲載等はご遠慮下さい。
(2) 当サービスで得られたデータをもって、貴社製品の品質を保証するものではありません。
(3) 再測定のご依頼は承りますが、原則として、有料となります。
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