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マイナスイオンを発生させる原料としてトルマリンを使用しておりますが、トルマリンは
塗料に入れただけではマイナスイオンを発生しません。(圧力を加えたりすると発生します)
これは、トルマリンには静止状態ではマイナスイオンを発生しないという性質があるためです。
ペイント・トルマリンは、特許技術の採用により、外部から何ら力を加えなくとも常にマイナスイオンを
発生します。
ポケットトルマリンは、特許技術により、静止状態でも自然のレベルを上回る量のマイナスイオンを
常に発生します。これは、他の製品に比べて大きく優れた点であるといえます。なぜなら、マイナスイオンを
発生しなければ製品としての意味がないからです。
下のグラフは、身近にあるものに実際にペイント・トルマリンを塗布して、マイナスイオン発生量を
計測した結果です。
ペイント・トルマリンを表面に塗布するだけで、自然レベルを大きく上回るマイナスイオンを
発生していることが分かります。
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■ 検体1:うちわ
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*塗布位置:表裏全面
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マイナスイオン発生量
最大:1920(個/cm3)
最小:1010個(個/cm3)(測定開始時の値は除く)
平均:1411個(個/cm3)
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使用機器:イオン測定器(IC-1000)/気温:20℃/湿度:32%R.H./気圧:1011hPa/測定場所:当社事務所にて測定
/測定器と検体との距離:約10mm
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■ 検体2:木製テーブル
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*表面全体に塗布
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マイナスイオン発生量
最大:2790(個/cm3)
最小:890(個/cm3)(測定開始時の値は除く)
平均:1873(個/cm3)
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使用機器:イオン測定器(IC-1000)/気温:20℃/湿度:32%R.H./気圧:994hPa/測定場所:当社事務所にて測定
/測定器と検体との距離:約10mm
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ポケットトルマリンは、特許技術により、静止状態でも自然のレベルを上回る量のマイナスイオンを
常に発生します。これは、他の製品に比べて大きく優れた点であるといえます。なぜなら、マイナスイオンを
発生しなければ製品としての意味がないからです。
ただ単に「マイナスイオン」と名の付くカードなどとは確実に一線を画するマイナスイオン発生能力を持っておりますので、
単価の高いお客様への景品などにお使い頂くのに最適です。
静止状態でもマイナスイオンを発生させることの出来る特許技術は、当社取り扱いの
マイナスイオンサポーターやトルマリン−eリング、ペイント・トルマリンなどで
採用実績があります。また、他の企業様においても多数採用されており、各製品ともご好評頂いております。
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透明塗料のため、比較的塗るものの外観を損ないません。塗料を塗ることが出来るものであれば、
オリジナルのマイナスイオン製品を手軽に実現することが可能です。
(注1)透明塗料ですが、塗る対象の材質によっては僅かに外観が変化することがあります。
(注2)塗料としての取り扱いは、一般の水性塗料に対するものに準じて下さい。
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商品名
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ペイント・トルマリン
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価格(税込)
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¥24,150
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内容量
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塗布用ハケ
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主成分
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・変成アクリルポリマー
・トルマリン鉱石の微粒子
・ファインセラミック
・酢酸プチルアルコール
・イソピルプロアルコール
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保存温度
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1リットル
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耐熱温度
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100℃
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用途
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木、プラスチック、紙、金属、繊維、不織布など
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1リットル当りの参考塗布面積
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約10m2 (約6畳半)
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推奨塗布膜厚
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3〜6μm
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塗布方法
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・スプレー
・ロールコーター(ローラー塗り)
・ハケ塗り
・じゃぶ漬け
・ナイフコート
・プリント
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乾燥時間の目安(最短)
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約1時間
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