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| ★「お客様の評価」より |
大阪府 M.U 様 (女性) |
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もともと寝起きが悪く、朝は不機嫌だったのですが、寝室にイオンハウスを置いてから目覚ましよりも
前に起きるようになりました。朝から駅のエスカレーターではなく、階段を使いたくなる程、
元気なのに驚いています。
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東京都 T.H 様 (女性) |
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イオンハウスはとても気に入ってます。偏頭痛もなくなり、熟睡もできるようになりました。何よりタバコ臭の消える速さにびっくりしてます。
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千葉県 K.K 様 (男性) |
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イオンハウスを使ってみて、快適に眠れるようになりました。寝つきもすごくいいです。部屋のホコリも、いつのまにか気が付かないほどに減っていて、空気がキレイになっていると感じます。
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| - 携帯用首掛けタイプ |
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イオニオン |
| いつでもどこでもイオンを吸収、首掛けタイプの発生器 |
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イオンハウスの生体に対する医学的効果について、北海道大学医学部附属病院 リハビリテーション科の渡部一郎助教授の協力により
実験を行いました。
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| 【結果一覧】 |
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下記に検査項目とその結果の一覧を示します。
交感神経系の緊張の抑制、止血能力の向上、内分泌学的・免疫学的ストレスの軽減等が示されています。
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| 2003年3月実施 |
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No.
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検査分類
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測定項目
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←測定値の意味
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検査結果
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1
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交感神経系の緊張度の検査
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冷水負荷による手指温度の変化
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低下した手指温度の回復スピードが、交感神経系の緊張の度合いを示す
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手指温度の回復スピードが速く、交感神経系の緊張が抑制されている
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2
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内分泌学的検査(血液検査)
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PT値
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止血時間を表す指数
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値が低下しており、止血能力が高くなっている
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コルチゾル値
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ストレスホルモンの指数
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値が低下しており、ストレスが軽減している
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3
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免疫学的検査(血液検査)
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NK細胞数
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細菌に感染した細胞やガン細胞などを死滅させる細胞の数。ストレス抑制で減少
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値が低下しており、免疫学的ストレスが抑制されていると考えられる
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| 【データ1. 冷水負荷試験】 |
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Fig.1 のようにイオンハウスによるマイナスイオンにより、冷水負荷後の手指温度の回復が速められており、交感神経緊張を抑えていると考えられます。
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(試験方法概略)
21〜24才の健常人8名を対象。25℃湿度50%の恒温室にて、マイナスイオンの有無によりそれぞれ1回ずつ
左手15℃3分間の浸水冷水負荷を実施。負荷後及び負荷終了時点以降の手指温度を測定。
計算負荷、逆唱、深呼吸時の測定も行った。
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| 【データ2. PT値/コルチゾル値/NK細胞数】 |
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下表のようにイオンハウスによる効果として、PT値(止血時間を表す指数)、NK細胞数(細菌に感染した細胞やガン細胞などを死滅させる細胞の数)において、
有意性のある値が得られている。
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測定値
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イオンハウスなし
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イオンハウス使用
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p-value
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PT値
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11.26±0.378
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10.9±0.568
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0.001
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コルチゾル値 (4-18)μg/dl
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14.28±4.774
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10.93±3.661
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0.057
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NK細胞数(1) NK(CD16)cell
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19.19±9.371
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13.13±3.712
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0.019
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NK細胞数(2) 16+56+
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16.61±8.112
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11.35±3.573
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0.015
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*1 n=8
*2 一般にp-valueが「0.05よりも小さい」と、統計学的有意性があるとされている。
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マイナスイオン研究の第一人者でおられる、北海道大学医学部附属病院 リハビリテーション科・渡部一郎助教授より
下記のイオンハウスについてのコメントを頂戴しました。
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